詩

人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】30『欠陥品』

【詩30】自分終わってるな、と思う気持ち。この世界じゃ生きていけない、居場所がない、だってこんな自分じゃ、と思う気持ち。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】29『自分に疲れる』

【詩29】自分で自分に疲れてしまうHSPの気持ち。面倒でウンザリされるような気質であることを自覚してるが故に、そんな自分に嫌になるHSPの書く詩。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】27『お粗末な人形』

【詩27】親の養育に傷ついた過去、反感を持ちながらもしいたげられてきた気持ち。
憂鬱(詩)

桃花ぽえむ【憂鬱】④『からっぽな幸福』

いわゆる「幸福」なんだけど、心の中はからっぽ。そんな空虚な詩。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】26『繊細なる人々よ』

【詩26】繊細さんやHSPさんへ。もし少しでも共感する部分があれば、HSPさんだと思います。無理せず自分をいたわっていきましょう!
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】24『いい子』

【詩24】親、学校、社会、の圧力で我慢を続けてきた先で待ってた結果の気持ち。 「あとがき」では「言語化」について、詩のススメ(超絶雑で簡単な詩の書き方)
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】23『強弱』

【詩23】強くなりたい。強いって何? 弱い自分にできること。世間に入っていけない。繊細なのはダメなこと? 世の中弱肉強食? 本当の強さって?
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】22『居場所』

【詩22】今の居場所や環境に我慢すること、苦しい忍耐の感情。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】21『小鳥のように』

優しく、ゆっくりと、前向きに、たくましく、しなやかに生きていく心がけを綴った詩。【人生21】
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】⑱『意味』

10代のころ、もがき苦しみ、人生なんてよくわからなかったけど、それでも歩もうとして書いた詩。【人生⑱】