人生(詩)

ちょっと疲れた時、少し心を休憩させたい時、どうしていいかわからない時に触れていただきたい詩。

人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】28『多様性』

【詩28】集団になじめない人、個性的で浮いてしまう人、みんなの好きなものや苦手なものに違和感を覚える人へ。マイノリティやダイバーシティを尊重する社会になっていくことを願って。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】27『お粗末な人形』

【詩27】親の養育に傷ついた過去、反感を持ちながらもしいたげられてきた気持ち。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】26『繊細なる人々よ』

【詩26】繊細さんやHSPさんへ。もし少しでも共感する部分があれば、HSPさんだと思います。無理せず自分をいたわっていきましょう!
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】25『比較』

【詩25】人を見るとつい自己嫌悪に陥ってしまう。気づくと比較してしまっている。 「あとがき」では、「書く」ことで楽になるし、客観視できるよ、という話。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】24『いい子』

【詩24】親、学校、社会、の圧力で我慢を続けてきた先で待ってた結果の気持ち。 「あとがき」では「言語化」について、詩のススメ(超絶雑で簡単な詩の書き方)
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】23『強弱』

【詩23】強くなりたい。強いって何? 弱い自分にできること。世間に入っていけない。繊細なのはダメなこと? 世の中弱肉強食? 本当の強さって?
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】22『居場所』

【詩22】今の居場所や環境に我慢すること、苦しい忍耐の感情。
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】21『小鳥のように』

優しく、ゆっくりと、前向きに、たくましく、しなやかに生きていく心がけを綴った詩。【人生21】
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】⑳『歩こう』

10代のころ、もがき苦しみ、人生なんてよくわからなかったけど、それでも歩もうとして書いた詩。【人生⑳】
人生(詩)

桃花ぽえむ【人生】⑲『Place』

10代のころ、もがき苦しみ、人生なんてよくわからなかったけど、それでも歩もうとして書いた詩。【人生⑲】